最後の とんとんハウス( とんとんHOUSE )
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    ブログでも紹介していました、学生時代から行き続けていた名古屋の とんとんハウス ( とんとんHOUSE )の閉店が決まり、2月は名古屋を往復していました。
    味噌カツには一家言ありまして、美味しいお店、綺麗なお店、有名なお店…と色々な所に行きましたが、僕はここが一番好きでした。



    ここにきたら大体味噌カツなのですが、カツカレー、オムライスと今まで食べなかったものも食べました。


    でもやっぱり味噌カツです(無理言って上カツにしました)やっぱり大きい!美味しい!

    そしてお土産はコロッケ。里芋?山芋?が入っている?おそらく何処も真似できない、独特なやわらかい食感と味のコロッケも堪能しました。

     

    20年ほど前に友達と一緒に初めて食べ始べたメニューはカツ丼で、そのボリュームと味に「なんじゃこらー」と驚きました。その後、味噌カツを食べて人生変わりました。当時はオレンジジュースの様な不思議な味の飲み物(ある日をさかいに出なくなったので聞いてみたら生産中止になったらしい)もあって、それも魅力でしたね。

    いろんな思い出があるとんとんハウス(とんとんHOUSE)、道路拡張工事のため、2019年2月17日で閉店してしまいましたが、僕は忘れません。
    おばちゃん、今まで美味しい味噌カツを作ってくれてありがとう。

    カテゴリ:個人的な事 | 01:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    19年2月24日 メーター&フロントロールバー組み立て
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      過去パイピングしたケーブル
      (書類ケース等に貼り付けて保管していたので紛失なし!)、実車はオレンジ色なので塗装します。ただ、普通のプラカラーではいじくっていくうちにはげて汚くなってしまうので、ミッチャクロンを吹いてからナガシマソフビカラーのレッド+イエロー+フラットベースを使用してエアブラシで吹き付けました。シートベルト塗装の時の結果が悪くなかったので試して見たのですが、2〜3回ミスをするとはげてしまう…という感じでしたね。ですがあらかじめ形状を決めていたのと、ケーブルをばらけないようにしていたのが功を奏して、かなり綺麗にパイピングできたと思います。
      メーター枠は、こちらも以前の作り置きを塗装しました。


      コネクターはNゲージ(鉄道模型のKATO)のカプラーパーツ(Z04-K0407 クハE350-4 ダミーカプラー)適当に切り貼りして貼りつけ。キルスイッチのカップは1.8mm真鍮パイプ(広がった部分はニードルを差し込んでグリグリして広げました)、トグルスイッチはトップスタジオTD23138トグルスイッチ1/12です。


      黒スイッチは黒いプラランナーの削り出し、土台はさかつうのフレキシブルワイヤー0.5mmを輪っか状にして再現。
      接着は瞬着とハイグレード模型用セメダインを使い分けています。


      ハンドルはステアリング部分を裏から削って薄々に。ボルトはさかつう8254 六角ボルト 平径1.0mm、基部の金具部分は、金属感を出すため0.1mm洋白板を輪っかにしましたが、綺麗な輪っかにならないので(泣)キッチンテープに変更するかもしれません。

      カテゴリ:1/12タイレルP34 | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      あけましておめでとうございます
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        2019年になりました。

        昨年は2つも(マクラーレンMP4/5BとフェラーリF60)完成品が出来ました!
        仕上げ作業(細かいパーツを接着したり、カウルのつじつま合わせをしたりする)の上達で、失敗を見事に隠す能力を手に入れたと思います(笑)
        その延長線で、今年の目標は1/12タイレルP34を完成に持っていきたいですね(GPカーストーリーも発売されたし)
        また、最近は展示会の影響からか、動いたり光ったりする模型に興味を持ったので、色々チャレンジしてみようと思います。
         

        昨年はF1日本GPの予選にしか行けなかったので、今年こそ決勝でレッドブルホンダの雄姿を見たいです。
        それでは皆様、今年も川原模型資料館をよろしくお願いします。

         

        カテゴリ:個人的な事 | 23:59 | comments(7) | trackbacks(0) | - | - |
        GPカーストーリー ティレルP34 モデルアート増刊オートモデリング 他…師走。
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          あっという間に今年も12月ですね。

          そんな中、先日発売されたGP Car Story(GPカーストーリー) Vol.26は、待望のTyrell P34
          これまでの同誌らしく、素晴らしい記事と写真が盛りだくさん、F1インジャパンのひらがな書体もアップで載っているのが嬉しいです。シェクターの六輪車に対するドライバーとしての感想を読むと、モデラーのミーハー根性が申し訳なく思います。
          GP Car Storyさすが、と唸ったのは付録のペーパークラフト、奇抜なマシンなら奇抜な付録でという事ですね…素晴らしい。

          このリヤウィングはモナコ(決勝は通常ウィング)で付いていたものなんですが、僕は単純に風圧で表面が吹っ飛んで構造材がむき出しになっただけだと思ってました(泣)
          ほかにも知らない事がたくさん掲載されており、P34ファンには一家に一冊の必携本となっています。
           

          ちなみに、相互リンクしているカールケンプさんが「現存するタイレルP 34 を考証する」で違った視点から論じています。

          非常に興味深いですので是非。
           

          Ken-1さんもモデルガレージロムで1976年仕様と1977年仕様のP34の完成品を展示販売しています。
          http://www.romu-romu.com/item/66850.html
          http://www.romu-romu.com/item/66849.html
          http://www.romu-romu.com/item/64949.html
           

          僕も1/12タイレルP34を何とかしなければいけませんね、来年の目標にしよう。


          そのKen-1さん、月刊モデルアート増刊 オートモデリング Vol.34で、Man & Machine “音速の貴公子”アイルトン・セナの歴代F1マシンのマクラーレンMP4/5Bとロータス99Tの作例を担当されました。
          特にロータス99TはアメリカGPで優勝したものを作ってます、2勝あげたこの車ですが、だいたいみんなチャレンジするのはモナコなのでデトロイト仕様にしたい方は必見です。
           

          先日の日曜日は、模型飲み会に誘われまして大阪の日本橋に出てきました。
          午前中は時間が空いていたので、ガンダムの新作映画『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』見てきました。
          ニューガンダム時代の試作機って…!とか思っていましたが、見たら全然OK!

          ユニコーンの続編ということですが、UCの最後が僕は納得いってなかったので大満足、見入ってしまいました。モビルスーツの動きも非常に重量感があって(ガンダムオリジン系の動きはなんか違うと思う…)非常によかったです。
          エンドロール後は驚きのアレ!小説読んでた頃が懐かしい…。


          その後、ジョーシンキッズランド本店で皆さんと合流。
          プラモデルコンテストも開催されまして、久々に見てきましたが、表彰式はすごい人!こんなでしたっけ?




          F1もザッと撮影してきました。3台ありましたが、葉巻型を出品されているのが面白い(しかもホンダはバックナム、ロータスはアランデル?スペンス?なかなかのチョイス)、塗装もシンプルだしゴテゴテしていないので作りやすいのかもしれません。

          飲み会は焼肉!!誘っていただいてありがとうございました、一生ついていきます。

          例のオートモデリングのロータス99Tが!

           


          楽しい一日でした、皆さまありがとうございました。来年も良いものを製作していきたいですね。

          皆様、良いお年を!

          カテゴリ:個人的な事 | 01:41 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
          タミヤ 1/20 フェラーリF60 キミライコネン完成
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            モデラーズフェスティバル2018でご覧頂いた方々、ありがとうございました。

            ディテールに関してはブログと同時に、ホームページの方を更新したので見てください。


            キミライコネンは先日のアメリカGPで久々の優勝をしましたね。「これは是が非でも完成させねばならん!」とブーストがかかり、展示にまで持っていけました。
             

            発売当初に購入・制作スタートしてから、一時中断を経ての完成です。当時はまだクリヤーコートでデカールを侵してしまう事が多く、このモデルも若干の荒れやシワが入ってしまいました。しかしなるべく目立たせない様な仕上げが出来たのは腕の上達かな?と言った所ですね(笑)

            具体的には、デカールの2度貼りや、丁寧なマスキングをしての再塗装、側面(翼端板)等のミスは意外と気にならないので下手にいじらない、色々ディティール(ピン打ちやカーボンデカール等)を加えてそちらに目を行かせる、などです。

            完成して見ると、シンプルなウィング類にスッと綺麗に伸びるノーズ、特に横からのラインが非常に綺麗で好きになりました。(このキットが出た2009年は大改革の年で、あまりにも大きいフロントウィングに高すぎるリヤウィングと、当時はこの形状はあまり好きではありませんでした)

             

            キットはバーレーンGP仕様らしいので、コクピット内側にバーレーン・インターナショナル・サーキットのコース図を手書きで書いて貼り付けたりしています。
             

            エンジンも作る予定でしたが、一区切りの完成(今年はF1完成品が2個!になるので)とします。
            エンジン改造が滞っている理由は、ラジエーターがつく所のモノコック幅が大きいかもしれない(作り直したラジエーターを見ても微妙に小さいし、配管がエンジンまで真っ直ぐ行かない…これらをそれらしく収めるには切らなあかんかー?)なので、ジックリいこうと思っています。

             

             

            カテゴリ:1/20フェラーリF60 | 23:54 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
            モデラーズフェスティバル2018に行く
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              モデフェス、今年は少し早めの10月27・28日に開催されました。
              最終日は大阪ホビーフェスも南港で開催された為、模型好きには最高の休日でしたね。
               

               

              会場の様子です。





              レイトンハウスカラーのファルコラスティコを製作された方が!(多分この方?ではないかと思います)ばくおん!!の凜ちゃんを置いているのもポイント高い。

              先日の第6回関西オートモデラーの集いでしっかり撮れなかった、ケロノリンさんのスバルインプレッサとレガシー。
              最近はなんだかロスマンズが気になります。







              9階のドールハウス系も大阪ホビーフェスも全部回ってやろう!と意気込んでいましたが、人の多さに圧倒され回りきれずでした(老化ですね)




              自分らの卓、チームken-1&鳶色の会(皆さまありがとうございました)は車と艦船です。
               


              Ken-1さんモデルカーズ2018年12月号の新作作例、タミヤ1/24ポルシェ956。



              見てみたかったヒンジ部分をクローズアップ。
              ドアを開閉させる為の支点は2点あり、洋白線や洋白板で作られた屋根側ヒンジ、物凄く小さいです。窓枠を切って(!)埋め込んでいるのですが、リブでうまく補強したり、下地処理をうまくして研ぎ出ししなくてもツヤが他とバラバラにならない様にしているとの事。
              がっちり留めるのではなく抜ける様にしてあるので調整がきき、自由度を持たせているのがわかります。
              写真には撮っていないですが、もう一点の開閉支点があるタイヤ後ろボディ側のヒンジは、ネオジム磁石で固定出来る様にしていており、しくみが非常にシンプルです。
              僕が思うに実車の形や機構にこだわるより、サイズ感を優先させている所がポイントではないかと思います、実車なんて汚れがついてるのか?と思うぐらいですから、小さい方が本物に見えるわけです。


              紀伊國屋谷左衛門さん製作、レッドブルRB14 test livery版のアストンマーチンDBS。このカラーはカッコ良いですよねー!

              ちなみに後ろのレッドブルは鈴鹿限定レッドブルトロロッソホンダ缶です。


              そして僕のはタミヤ1/20フェラーリF60、やっと形になりました。

              当時、真っ先に買い求め勢いよく作り始めたのはよかったが、中断…また10年近くかかってしまいました、でも完成すれば良いんです!

              F60って、出来上がった完成品を見ると予想外にカッコいいんですよね、ウイングなどは今のF1と比べるとシンプルだし、キレイに伸びるノーズも美しいです。




              今年色々な展示会をまわってくれたマクラーレンMP4/5B(今回ベースは歴代チケット仕様)、F60と並べてみたくて持ってきたフェラーリ126C2です。

              艦船です。


              山口さんの新作です。ジックリと見る方多数、見れば見るほど新しい発見があります。



              ハイギヤードさん、商船がズラッと。

              戦艦がわからなくても、郵便の船とか身近なものがこんな船で運ばれているんだ、と興味をそそられる作例でした。

               

              日曜日は人が途切れることなく、沢山の方々に見て貰えて非常にうれしかったです。

               

               

              会場に展示されていたF1です。

              レベルの1/24マクラーレンMP4-25でしょうか、美しい塗装と共に、目の細かいグラデーション(キットのデカール?)がスケール感をあげています。





              ベネトンB192、タイヤのキレイなフィニッシュ(以外に皮剥きが面倒な上、すぐホコリがつく)が良いです。
              ロータス99T、リベットが全てエッチングに、これは大変だったろうな。

              両者、展示台も良い感じです。

              グンゼのフェラーリF1-87が。こういったものが見れるのが、展示会の良い所です。










              ご存知、世界ブラックマント同盟さんのF1シリーズです、これを見なければ展示会は始まらない。


              ザウバーC31、ガンメタルの表現に個性が出ますね、好きな一台です。


              マクラーレンMP4/6、説明書を見ながら楽しそうに作っている感じがします。


              1/8でしょうか、ホンダターボエンジン。

              僕はエンジン好きなので、この楽しみ方はありですね。



              ホンダRA272、展示センス良い。コレクションホールさなからです。



              紀伊國屋谷左衛門さんの1/12マクラーレンMP4/4と1/20フェラーリF2007。


              これを狙ってました、ライコネン優勝記念で2台揃い踏み!

              女性の方が熱い視線送っていましたね。


              雅ビルヌーブさんのルノーRE30B

              こちらも狙ってました!1982年の車揃い踏み!
               


              雅ビルヌーブさんのフェラーリ312T2ジオラマはJMCコンテストのものです。

              おそれ多くも置かせてもらう事に成功しました(これもやってみたかったんです、ありがとうございました!)


              最後に歴代フェラーリ、夢の勢揃い。

              カッコいい…。


              お昼はATCのめんたいパークで、できたて明太子おにぎりと明太ぶたまんを購入。ここのは美味しくてボリュームも凄くオススメです(ちょっと高いけど)
               

              そんなこんなで展示会も終了、夜は同じくATCの居酒屋で打ち上げ、裏話が沢山聞けました(笑)
              モデフェスが終わると模型の一年が終わったなーという感じ(僕の場合は。)締めくくりですね、本当に良い1日でした。
              来年もまた楽しみです!

              カテゴリ:模型イベント・展示会 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              モデラーズフェスティバル2018に参加予定&アニメ録画記
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                今年も大阪南港ATCで開催されるモデフェスに参加いたします。
                開催日は10月27・28日とありまして、今回は28日に参加致します。

                10階ショーケース卓の26番、チームken-1&鳶色の会です。

                なんと28日はおおさかホビーフェスも隣のインテックス大阪で開催されるので非常にお得ですよ!
                 
                出品物、F1はタミヤ1/20マクラーレンMP4/5Bと、タミヤ1/20フェラーリF60フジミ1/20フェラーリ126C2です。
                それと間に合えばエンジンに特化した模型を持って行く予定です。
                 

                 

                アニメ録画、2018秋期は、
                ゾンビランドサガ
                となりの吸血鬼さん
                ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。
                うちのメイドがウザすぎる!
                子供に勧められて僕が観たのはこれぐらい、他とりあえず1話はほぼ録画というレベルアップぶり(笑)
                「地縛少年花子くん、早くアニメ化しろ!!」と騒いでおります。

                 

                僕がメインで見てるのは
                Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2

                とある魔術の禁書目録III
                やっぱりキャラとアクションがいいですね。


                もうすぐ
                RWBY VOLUME6
                も始まります、機動戦士ガンダムNTも11月末、楽しみです。

                カテゴリ:模型イベント・展示会 | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                18年10月21日 ステアリング周り制作
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                  ディテールがつぶれない様、サーフェイサーを吹かず直接MFHカーボンデカールグレーP934貼ります。
                  タオルに熱湯をつけてプレスしながら貼り付けました(熱湯なのですぐに型がつきますがかなり強力です、いきなりプレスするとデカールが溶けるので注意)

                   

                  一旦軽くスーパークリヤーでコートします

                   

                  細い面相筆で筆塗り、まずホワイトはクレオスのラッカー系で塗った後、タミヤエナメルで各色を塗りますが…、久々に使った色が多く、固まってて買い直したり、塗ってみたが上澄み液だけで塗ってしまったり(模型あるあるですね)微妙だ…(泣)

                  タミヤのF1のハンドルは、ほぼ塗り指定なんですよね。デカールの方が良い様な気もしますが、平板になってしまうのもあれだし…難しい。

                  幸いF60のステアリングの資料を持っていたので、ウェーブのXデカール各種やいらないデカールを使ってもう少しらしくします。ボタンの頭にはアルファベットが書いてあるので、根性で一文字ずつ切り離して貼り付け。ダイヤルは、極細文字を縦に貼り付けるとそれらしくなりました。

                  すみません、真ん中のAliceのデカールは付属してたので貼り直し。
                  ビシッと決まりました。


                  検査証シール?や注意書きなどを資料を見ながらそれらしく貼り付けます。スイッチもあったのでTopスタジオTD23137トグルスイッチ1/20-1/24を差し込み。最後にフラットベースなめらかスムースをエアブラシ。
                  だいぶそれらしくなりました。

                   

                  軸はこんな感じで金属でシャープに見せます、ステアリングシャフトはF1模型では見せ場だと思います。
                  1.4mm(銀色にしときました)・1.6mm真鍮パイプを組み合わせます。輪っかはM1.7では大きかったので、ネジのナニワで再度探し購入したM1.4×3.0×0.3(外径3.0mm)を使用。台座は0.5mmプラ板を四角に削り出し、0.1mm洋白板を間にかませています。シフトパドルも0.1mm洋白板に置き換えたりしてシャープにしてから艶ありのブラックで塗装、その後組み合わせて、適当な洋白線をボルトの様に差し込んで密度を上げていきました。

                  カテゴリ:1/20フェラーリF60 | 01:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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