鈴鹿サーキットアクアアドベンチャー&謎のエキゾースト音
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    11日は家族で鈴鹿のプールに行きました、最近は「サーキット等あなたの好きな所に一緒に行くと、子供ほったらかしてはしゃぎ過ぎて困る」と…嫁子供主導が強かったのですが、やっと意見が通りました。

     

    割といろんなプールに行っているのですが、ここも規模が大きいですね。
    テントを持ち込めるのも珍しい、最後まで水が綺麗なのもよかったです。
    ガーデンプール上のキャプテンズデッキの小さなプールは温水になっていてちょっとした穴場でした。

     

    そんななか、サーキットはレースイベントが無いにも関わらず、謎のエキゾースト音が!?
    鈴鹿の夏は水着でアトラクションも出来るので、途中でそっと抜け出してサーキットまで行ってみました。

    あ、もちろんビキニのブーメランパンツとかでは行っていないのでご安心を(笑)

     

    グランドスタンド席にも入れたので見てみると…、

    おおグリーンとオレンジのポルシェ、イカす!でもナンバーが付いているので一般??

    バイクもありました。こちらもレース車のようなカウルもあれば、アグスタF4などの外車も。

     

    なんとパドックトンネルも閉まっていなかったので潜入!

    走っている方に聞いてみたら、スポーツ走行のスケジュールが公開されていて会員になると走れるとの事。

    「レースがない時のサーキットは何してるんだろう、あんなにデカいのに勿体ない」といつも思っていたのですが、疑問が一つ解決されました。

     

    それにしても暑い…、夏の鈴鹿は私には厳しい…。

    結局最終までいて、花火まで見てしまいました、綺麗だったな。

    2日目はいつものとんとんHOUSEとノリタケの森に行くため、名古屋へ。

    相変わらず子供は、ホテルで大はしゃぎで参りました(笑)

     

    お盆初日にも関わらず、大阪からの名阪国道はほとんど混んでなくて、帰りも大きな渋滞は無かったです。

    中国・九州方面への帰省の方が多いからですかね。

     

    土産。

    名古屋はドクターペッパー遭遇率(昔はショップ99、今回はヨシヅヤ)が割と多くて素晴らしい!

    スペンサーもビックリです。

     

    カテゴリ:個人的な事 | 20:34 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
    16年8月2日 フロントホイール修正
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      以前組み上げたのが下の写真ですが、フロントホイールに80年代用を流用したので径もちょっと大きい(当時は感じませんでしたが…目がこえたなあ)

      ただこれはホイール自体がデカいのではなく、リムに沿ってフレアー状になっているだけなので修正はできる!と踏み、タイヤとホイールを外して、段差の1段目までをナイフで削りました。

       

      平ヤスリと耐水ペーパーでならすと…。

      ジャストサイズ!これでかなり印象近くなるはずです。

      カテゴリ:1/43ロータス79 | 21:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      16年5月29日-6月25日 ラジエーター補器制作
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        資料を良く見ると、ラジエーター横のアンダートレイに補器がついています。
        ティレル020のエンジンはV10、マクラーレンMP4/5Bも同じです(両方とも金型が違うのがすごい)

         

        こちらには補器がついていますので、おゆまるで型どり、手近にあったHi-Qパーツ瞳用ジェルクリア(今はガイアノーツM-04 UVジェルクリア)で複製しました。

         


        本体へは、1.6mmハンダ線と2.1mmアルミパイプを組み合わせて製作、これまた手近にあった0.1mm洋白板細切りでバンドを表現。

        組み合わせてみると、キットのラジエーターから出ているパイプ部分が成型の都合で楕円形になってしまっていて、ちょっと微妙な感じになってしまいました。
        これから作る方は、キットのラジエーター部分は最初に修正した方が良いかもしれません。
        メッキシルバーネクストを吹いて、エクセルエポでアンダートレイに接着、最後にクレオスのスカイブルーにフラットベースを混ぜて筆塗りで完成です。(高さの微調整でパイプやキットを削ったりしていますので、きっちり調整しておいた方が良いです)

        カテゴリ:1/20ティレル020テストカラー | 16:15 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
        16年4月31日-8月7日 クリヤー&研ぎ出し
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          ソフト99クリヤーを全体をザラッと吹き&直ぐにドライヤーで瞬間乾燥。

          当時はドライヤー乾燥法をしていなかったので、経年変化には強いがシンナー分が強いソフ9クリヤーではデカールが溶けて浸食に苦しめられましたが、9年経った今は、ほぼなくなりました。
          その時は出来なくても「どうすればいいのか…」と考えながら続けていけば、上手くなります、どんな事でも同じですね。

          しかもそれは自分だけの宝なので、なおさらです。

           

          デカール段差がぼってりしてきたぐらいで、800番の耐水ペーパーで段差消しの研ぎを行います(目的は段差消しや、荒れた塗膜の平滑維持なので、あまり下地が出てくるほどの砥ぎはしません)
          仕上げ吹きに、クレオスのスーパークリヤー垂れる直前×3。

           

          研ぎ出しは、タミヤ2000番スポンジシート・タミヤ3000番スポンジシート(以前はラプロスの2400番・4000番でしたが、最近はタミヤの2000・3000番コンビになっています、サクサクと研げる感じが良いです、売り切れが多いのが玉にキズ…)全面にヤスリ跡がついて艶消しの状態まで持っていきます。

          ここからはラプロスに。頻繁に水を替えながら、ラプロス6000番・8000番(大きな傷が、なくなるぐらいまでします。傷がある場合は、タミヤのスポンジシートに戻ります。なんどやっても傷が出る時は、ラプロスや水に削りかすが付いて悪さをしている場合が多いです)

           

          その後、ピカール・ソフト99プラスチッククリーナーで一旦仕上げます。

          ラッカー系なので2〜3か月もするとひけてクリヤーがしまってくるので、あらためてピカール・ソフト99プラスチッククリーナーで磨くと、ウレタンもびっくりのツヤの完成です。

           

          カッコいい!

           

          カテゴリ:1/43ロータス79 | 21:35 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
          16年6月22日-8月6日 ディスクローター・キャリパーディティール追加
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            なぜかスタジオ27ではこの車種のブレーキのディティールアップパーツがでていないので、自作でなんとかならないかな?と思いやってみました。

             

            まず最初に、定規やエッチングのリベットゲージ等を使用しましたが、ぶれすぎて失敗。

             

            次にドローソフト(イラストレーター等)でローターの断面穴とローター基部の穴を作図。これをプリントアウトしたら、裏に両面テープを貼り付けて切り出し。
            キットに貼り、針でガイド穴をつけます。位置がずれない様にガイド穴を開けるコツは、若干小さめに切り出す事ですね。

            どうしてもブレたりずれたりしますが(測っても0.1mmぐらいのブレなのに、人間の眼は凄い!分かってしまうんですね〜)微調整をしつつ、ローター断面はピンバイスの0.5mm、ローター基部はピンバイスの0.7mmでディティールを追加しました。

             

            キャリパー開口部は、一旦縦にナイフや彫刻刀で運河の様に削り出した後、上下に0.5mmプラ板を貼ってキャリパー開口部を再現。

            開口部の再現は、ジャンクパーツからディスク部分を使用して、ディスクパッドとディスクローターを作り、接着して開口部に埋め込んで完成です。

             

            開口部のつなぎの棒は、洋白線で再現する予定です。

             

            カテゴリ:1/20ティレル020テストカラー | 18:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            和歌山プラモデル合同展示会2016に行く その2
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              続きです。

              今年はオートモデラーの集いでも見られないぐらい、多数のF1模型が集まっていました。

               

              タイレルP34 1977

               

              ウルフWR1 1977

              紺金は非常に見栄えがします、これ2002年に再販した時は、グッドイヤーがついていたのですが、2010年の再販はグッドイヤーがついていないんです、という事は2002年版でデカール請求したらグッドイヤーがついてくるか?!無理か…。

               

              レイトンハウスCG901 1990

              一度は作りたい車、でも再販しませんね。当時つくったのがあり、レストアしたいです。

               

              ベネトンB188 1988

              これ、プラモ出始めの頃はモノコックがグリーンで成型されていたんですよね。

              わらそうで完成品を見たとき、「この塗装技術は凄すぎて無理」と思いましたが、今見てもやっぱりすごい。

               

              ロータス98T 1986

              タミヤ改造です。

               

              ロータス102D 1992

               

              ロータス107 1992

               

              ロータス102B 1991

               

              ロータス99T 1987とティレル020 1991

              中嶋ファースト&ラストマシン。

               

              ウィリアムズFW16 1994

               

              マクラーレンMP4-25 2010

              レベルの1/24、メッキ塗装の仕上げはウレタンだそうです、ここまで上手くいけば楽しいでしょうね。

               

              フェラーリ312 1968

              MFHの1/24 F1モデリング掲載作品、決勝が楽しみです。

               

              マクラーレンMP4/7

              1992 モデルカーズ掲載。

               

              ロータス88 1981

              こちらもモデルカーズ掲載、最新作が早くも!

              メッキデカールはクリヤーコートすると、プロでも難しいと言っていました。

               

              マクラーレンMP4-30 2015

              ついに並んだエブロの3車、かっこよすぎ…。

               

              ロータス102&107コンビ 1992

              このカラーリングのすばらしさはF1史において10本の指に入るでしょう。

               

              ザウバーC31 2012

              実際に見るとみんな格好いい!って言います。

               

              マクラーレンMP4/4 1988

               

              フェラーリ126C2 1982

               

              模型の良い所は、実際にサイズを比べられるので「90年代と現代の車はこんなに全長が違うの?」とかやっていました。
              2000年代の空力マシンも並べたいな…と思ったら、「こんなこともあろうかと」F2007が出てきまして(!)こんな結果に。

               

              そして更なる悪ノリ(展示会の良さはこんな事が出来ることでしょうね)で全並べ!
              この並びは、壮観でした。

               

              最後は、株式会社ウェーブ様(前日に和歌山展示会に来られたとのこと)提供の賞品を、じゃんけん大会で山分け!ありがとうございました。

              と、こんな感じで大成功な展示会でした、いやー楽しかった!

               

              このところ色々と限界走行が続いている(ワンフェスにも行きたかったな…)ので、

              残念ですが打ち上げは遠慮しまして、駅前の焼き鳥屋でサッと一人打ち上げして帰宅しました。

               

              来年も開催予定との事ですので、みなさまも是非。

              カテゴリ:個人的な事 | 10:17 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
              和歌山プラモデル合同展示会2016に行く その1
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                和歌山プラモデル合同展示会2016、2日目に展示させて頂きました。

                今年は、F1模型ファンには歓喜の展示会でした!ちょっと多いので前編と後編に分けます。

                 

                今回もJR和歌山線で。

                阪和線103系と乗り継いでここまで来ましたが、今は国鉄時代の車輌がどんどん淘汰されていっているので、この風景も永遠ではありません。

                 

                正に夏!といった天気の中、会場へ。

                 


                早速のお出迎えは、しげの秀一祭り。

                イニシャルDから、バリ伝まで、この世代の人にはストライクでした。

                 

                バイクモデル、NSRのWGPと全日本車の違い、「俺は知っている、だから再現する!」これが模型にのめり込んでいく原因にして最大の楽しさです。

                 

                ビッグスケール、カレラGTはエンジンフード後ろまでカーボン貼ってます。

                 

                今年は、思った以上にF1が!

                 

                この展示会の名物、トラックです。熱い会話がそこかしこで。

                 

                空物、最近いろんな所から出るからか、F-14が多い感じです。

                 

                AFV、ガルパンの影響だけではない正当派がここに。

                 

                艦船、この武蔵というセレクト!

                 

                小型ビネット、そしてこの展示会もう一つの名物である、鉄道模型も。

                 

                キャラ物、後方のスチームパンクな作品はなんとオーブンレンジを流用したもの!もう一つの作品も一般人気が高かったです。

                 

                ユニコーン1/60が3体、これだけ揃っている所も珍しい。

                 

                ランナー状態塗装の300円ザクは誰しも涙。

                 

                1/144、後方のキュベレイは、ヒールが永野デザインに改造。

                プラモ歴は浅いとの事ですが、表面処理等、非常にレベル高し。

                 

                ゾイドも熱いですね、私はサラマンダー持ってました、でもデカいのはこれだけで殆ど小さいやつでした。

                デカいの持ってる家は、金持ちだなーと思ってましたね(笑)

                 

                キッズコーナーは今回もあります。

                 

                山口さん作例、やはりどこに行っても人気です。

                 

                Ken-1さん作例、今回初めて240ZGのボンネット閉じを見ましたが、バチピタでビックリ!流石。

                前日には、バイク模型のラグにゃんさん・艦船のHIGH-GEARedさんと、怒濤の作品がありました。

                 

                そして私の作品です。

                前回の第2回すずらん模型展からスライド+ばくおん!!コーナーを設けてみました。

                「F1とキャラ物、同じひとなの?」なんて言われてました…。

                スズキの湯呑みは、アニメ化のお陰で理解があった模様で、今回はどかされずに済みました(笑)

                 

                 

                気になった作品など。

                雅ビルヌーブさんのCB750Fは、前からも撮影したかったな。

                 

                NSRは最初違いがわからなかった(お恥ずかしい)

                谷左衛門さん作ハセガワのYZRはバイクプラモ久々との事ですが、この完成度なら文句ないのでは…。

                 

                ばくおん!!を聞きつけて、スズキ乗りの方も。GS1200SSです、作中ではかなりイジられてましたが、相当格好いいです!

                この熱い中、スズキ乗りの正装で乗ってきて頂いてありがとうございました。

                 

                お父さんがラリーをやっていた当時の車を再現したとのこと。

                この制作者もカーモデル2作目、デカール自作(カッティングシートも使用)とのこと。

                「デザイン系の仕事だから」ですが…、やっぱり素質のあるなしは大きい。

                 

                フジミの軽、3台並ぶと、存在感が違いますね!欲しい。

                 

                新加入者さんも増えたとの事ですが、行って見てそのレベルの高さにびっくり、是非F1にも挑戦してみて下さい。

                続きます。

                カテゴリ:個人的な事 | 00:26 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
                第2回すずらん模型展に行く&和歌山プラモデル合同展示会2016に展示予定
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                  奈良の高の原、サンタウンプラザすずらん館1階で行われた、第2回すずらん模型展に展示させて頂きました。

                  模型展示会といえば、普通は模型好きが来るという図式なのですが、ここはショッピングセンター内の一般のお客さんが大半(特に初日)で、どういった所が注目されるのか?が非常に面白かったです。

                   

                  カーモデル(Ken-1さん)


                  作例から、新作F1のフェラーリ・ロータスと自分の世代にはぐっとくるラインナップ!

                   

                  キャラクター・カーモデル(谷左衛門さん)

                  1/60のユニコーンとバンシィが圧倒的!特にラップ塗装を駆使したサイコフレームは、劇中のイメージを非常に上手くあらわした技法だと思います。

                   

                  艦船(HIGH-GEARedさん)


                  1/700航空母艦のトラスを見たいが為に腰を痛めました(笑)

                  さんふらわあの実演を見ていたのですが、ちゃっちゃと柵を付けて行く速さ、流石でした。

                   

                  艦船(山口さん)

                  やはりここでも、豪華客船の注目度は圧倒的で、みんなかぶりつきで吸い込まれる様に見ていました。

                   

                  そんな中でF1ブログとしては、やはりこれロータス102Dと107でしょう!

                  昔、幕張でレーシングカーショーを見に行ったのを思い出しました(泣)かっこいいなー。

                   

                  最後に私の作品です。

                  ザウバーC31。作例制作中、とにかくパーツの薄さと筋彫りに気をつかいました。

                  ちなみにエブロのピレリタイヤとフジミのホイールは合うという情報をキャッチした(ピレリデカール貼るのはかなり難易度高い)ので、今度実験するつもりです。

                   

                  フェラーリ126CK。これが発売されてもうすぐ10年になるんですね…、制作最速ラップをたたき出せたのも良い思い出。

                  私のモデラー人生の転機になった作品でした。

                   

                  そして…、サプライズ!以前艦船モデラーで77年富士日本GPに行かれた方の話をブログに書きましたが、この方から驚きの差し入れが!!

                  77年日本GPのマルボロステッカーから入場券まで、僕には絶対出来ないリアルタイムで経験された方から、あこがれの品が目の前に(他にも色々ありがとうございました)

                   

                  マクラーレンMP4/4。早速入場券を置きました!私はこういった展示方法が大好きなので感無量です。

                  ひび割れした蛍光レッドをレストア、アンテナや埋め込みミラーも追加したりして、充分見られる作品となりました。

                   

                   

                  今回の展示会、アンテナが立っている車は「ラジコンだ!」と断言していた子、またブンドドされかけたのがちょっと恐ろしい所ではあります(恐)一般のお客さんから注目が高いのは船やキャラクターで、特に艦船の細かい描写は、どの世代でも引きこまれるらしく、模型には縁遠い感じの家族連れが「すごいすごい!!」言っていたのが印象的でした。また、知っている場所のジオラマも注目度が高く、思い出を語りながら見ていたお客さんがいましたね。

                   

                  私の展示会は初日だけでしたが、後半は模型好きの方も来られて大成功だったとのこと、是非続けていって欲しいですね。

                   

                   

                  さて今月は、和歌山プラモデル合同展示会2016が早くも今週末に迫ってきております。(F1並みの連続開催!)


                  日時 2016/7/17(日)12:00〜21:00 7/18(月・祝) 10:00〜18:00
                  場所 河南コミュニティーセンター2階(和歌山県和歌山市布施屋41番地)


                  またまた新加入者さんも増えたとの事、和歌山モデラーの熱気は如何に!?
                  2日間開催の後半、18日に行く予定です。展示品はすずらん模型展の3点の予定です。
                  それと、ばくおん関連をもう一度!と風の噂を聞きましたので(笑)、コソッと制作していたGSX400Sカタナ2号機(作例制作時に試行錯誤したパーツを使用しています)を展示します。サフ状態なので、分解して説明も出来ますよ。

                  よろしくお願いします(湯呑みやTシャツも持って行きます)

                  カテゴリ:個人的な事 | 23:58 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
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